熊先生 ノォ~~~~~~~~~~~ッッ!!!!!!


見てのとおりです。

オレには、谷藤先生にしか見えませんが…。
一説には、「きんどーさんの方が似てる。」と言う説もまことしやかに流れていますが、証明できる画像が手に入りませんでした。

そもそも、谷藤先生を知っている方がどの位居るのでしょうか?
気になった方、コメントどうぞ…。(w

ちなみに、当時中学生だったオレは、トシちゃんになりたかった。
まぁ成れる訳が無いのですが、髪型だけはそのイラストに近づいてます。(号泣)

あっ、けして「サンプラザ中野」ではないですから…。

おかげで、サングラスは欠かせない存在になってしまった。

美穂ちゃん来たぁ~~~~!

本当は、リコールの打ち合わせで、集まる予定だったんですが、急きょ美穂ちゃんが来たので、打ち合わせ中止ですすきのへ出かけましたよ。

久々のホンモノの美穂ちゃんです。

なんだか、SONYの偉い人は意外と天然だとか、ツアマネの人が美人だったり、札幌のプロモーターさんが、これまた面白い人だったりと…なんか業界裏話も聞けておもしろかったです。

で、二次会(?)的に、平岸のフライヤーパークに移動でそこで、JJなんかと合流して騒ぎました。
もう、いっぱい写メとったんですが、美穂ちゃんが変顔するんで、表に出せません!(爆

比較的問題なさそうなやつだけ出しときますか~。

左から、

1:最初の居酒屋での谷藤先生との3人ショット。
2:その居酒屋で色紙にサインを求められ、帰り際にサインする美穂ちゃん。
3:2次会の席で、ツーショットをお願いして、デレデレのオレと美穂ちゃん。

いやぁ、今や超有名人なのに、相変わらずの屈託の無さで、もう始終笑いっぱなしでした。

で翌日(つか本日)ZEPP札幌でライブなので、チケット入手している方は楽しんでください。
つかオレも仕事引け次第向かいますんで。。。

で、とりあえず寝ます。w

結果発表!

やっと、届きました。w

MI での OPEN HOUSE の結果発表です!

え~と、マズ思ったのは、点数評価だとばかり思ってたんですが、点数は書いてありませんでした。
その代わり、受講した3単元に付いてのアドバイスが事細かく書いてありましたよ。

全部引用してもしょうがないので、概略だけ。

1番目が、MusicReading つまり読譜るんるん

当日音符を目で追えるんですが手が付いてゆかない。
原因としては、ドレミの譜面をABCに脳内で置き換えてる間に、曲が進んでしまうんです。
イヤ、これは悔しい。
見た瞬間に、その音符が何なのか反射的に手が動かないと使い物になりません。
う~ん…。

で、対処方が書かれてました。
要約すると・・・

「毎日5分でいいので、読譜の訓練をして下さい。」

だそうです。

ん~まさにその通りなんですね。
訓練で伸びる部分なので、訓練すれば良いだけなんです。
5分でも毎日やれば、1ヶ月もすれば読めます。
実際に、昔ハコにいた頃は、3ヶ月目にはCメロの譜面で普通に弾いてました。
この感覚を戻すには、やっぱ1ヶ月くらいは必死に毎日やらなきゃ無理でしょうね。

んで、2番目がリズムムードの話。

当日は、まぁ良い出来だと思ってたんです。
概ね着いて行けるし…。

で、評価は…

「カッティングの手のフリが良くないです。ギターのボディー幅が目安なんですが、当日持ってきたギターじゃちょっと難しいですね。ストラトとかの方が良かったんですが…」

と…(笑

当日、実は自慢のFLYING-Vを持っていったんです。w
幅が狭いので、ボディー幅に合わせると殆ど手が振れない。w
まぁ、ささやかな反抗だったんですが、裏目に出たようです。(爆


最後3番目は、スケールムードグッド(上向き矢印)ムードバッド(下向き矢印)

当日これはほぼ全滅でした。
ドミナント7thとか使う話だったんですが、そんなんよく解らん。w
評価にも色々書いてあるんですが、意味が解らん言葉も多く、まだ解読していませんが(笑)、概ねこんな感じ。

「○○と言うコード進行を作ってそのうえでソロを弾く練習をしましょう。」

という事で・・・。

コード進行の例が幾つか載ってまして、それをやりながらよく使うスケールを使い切る練習をしましょうって話みたいです。

まぁ、全体的に、「こういう書籍が参考になります。」的なことが書いてまして、よく読んでみると折原先生の身内の方の著作だったりして、ちょっと営業入ってますね?w って感じです。

しかし、何度も書きますが折原先生はすばらしいですよ。
久々にこんな人見ました。
札幌って言う田舎町(あえて田舎町ですよ)にこんなすばらしい先生が居るってだけで、なんかウキウキしますよ。

んで、結局点数にすると何点だったのかは永遠のナゾです。

採点結果。

まだ来てません。w

つか、あれから一週間ですがまだ届かないんですよ。
心待ちにしてるんですがねぇ…。

あの日…。

オレ:「あの…採点結果はいつ…?」
担当:「あぁ、一週間後位に郵送します。」

ん~、いまどき「郵送」ってのもスゲーなと思ったんですけどね。
それに、一週間かけて採点されるってことは、かなり詳細な分析をされるんでしょうか?

なんか、落ち込むようなこと書いてあったらどうしようかなぁ…。

とりあえず、あの日を思い返してみる。

まず、「スコアリーディング」。

ほぼ全滅。

音符を追いかけながら初見で弾く訳ですが、まぁ無理です。
昔はできたんですが、今は一瞬迷います。
迷うと、もう曲は進んでしまいます。
数回やればカンは取り戻せるんですが、正規のスピードだとあせってしまってダメでした。

これは、点数悪いてか、最悪でしょうな…。

んで、「リズム」。

これはまぁ、ほぼ問題なくクリアしたはずなんですが、折原先生から、「腕の振りが悪い」と指摘されました。
そうなんです。
普段、パワーコードガシガシ弾いてるんで、「腕を振る」と言う「文化」がありません。w
手首でカッティングをしようとすると、どうしてもリズムが重くなりまして、ドゥービーブラザーズはできません。w
でも、まぁ、リズムって意味では正解なので、たぶん、OKでしょう。

最後は「コード&スケール」。

これも、難関でした。
ダイアトニックから外れた二つのコードを行き来しているところで、アドリブを取るという…。
使用するスケールの指示は無いので好きに弾けます。
しかし、スケールにこだわるとコードが変わった瞬間に、音が外れます。
これは難しい。
コード進行を聞いてメロディーが出てくれば、それをそのまま弾けば解決するだろう予想は立ってるんですが、実際はそんなに簡単じゃないんですね。

いやぁ~精進しなきゃ…。

つーことで、まだかなぁ~。

採点表…。